BYAM:日本で女性として起業すること
ふたりの起業家が語る始まりと想い
公開日
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マチルダとアリス、tokimekiの創業者
「つくる」「挑戦する」「つなげる」
それが、合同会社tokimeki の共同創業者 アリス と マチルダ
が立ち上げたポッドキャスト BYAM の原点です。
最初の2つのエピソードでは、女性起業家としてのリアルな体験、
日本でのネットワーキング、そして異文化コミュニケーションの難しさと面白さが
語られています。
エピソード1:自分たちを語ることで誰かを勇気づける
最初のエピソードは、まるで友人同士の会話のように始まります。
アリスとマチルダは、自分たちのキャリア、日本で働く中で感じたこと、そしてこのポッドキャストを始めた理由を率直に語ります。
「紹介」ではなく、「宣言」。
会社員から起業家へと転身したときに感じた不安、そして成功の鍵となる
ネットワークの重要性についても触れています。
アリスはイベント運営の専門家として、マチルダはコミュニケーションとブランディングの視点から、互いを補い合う存在。
ふたりの軽やかなやりとりの中に、「起業」だけでなく「生き方」を考えさせる
エネルギーがあります。
「会社員をやめて起業を選んだ。その変化を、リアルに伝えたい。」
ー アリスとマチルダ, BYAM エピソード1
エピソード2:誕生ストーリー

このエピソードでは、ふたりの会社 tokimeki にフォーカスします。
マチルダとアリスは、なぜ会社を立ち上げたのか、最初のクライアントとの出会い、文化の壁をどう乗り越えたのか、そして「ときめき(tokimeki)」という名に込めた
想いを語ります。
日本でのコミュニケーションは、単なる翻訳ではなく文化の理解と解釈。
その深い洞察をもとに、ふたりは「人と人をつなぐ仕事」を実践しています。
「私たちの役割は、言葉や働き方、そして人と人の間に橋をかけること。」
— Mathilde, BYAM エピソード2
二人の言葉から学べる3つのこと

- ネットワークはすべての基盤:日本では信頼関係の構築こそがビジネス成功の鍵。
- 国際ビジネスは文化を理解することから:言葉の裏にある価値観や背景を読む力が必要。
- 女性の声に力がある:実体験を共有することで、次の世代の女性起業家を勇気づける。
エピソードを聴くと、まるでカフェで語り合っているような温かさを感じます。企業のストーリーやブランドイメージを映した、オリジナルのギフト企画。
おわりに:聴くたびに「ときめき」が残る
ポッドキャスト

この2つのエピソードは単なる紹介ではなく、これから続く物語のはじまりです。
日本のビジネス文化や、異文化間コミュニケーション、女性起業家のリアルに興味がある方にとって、BYAM は新しい視点と刺激を与えてくれるはずです。
アリスとマチルダが伝えたいのは、ひとつの真実。
すべてのプロジェクトの裏には、「人」と「物語」、そして小さな「ときめき」があるということ。
このポッドキャストを聞きたい方はこちら ※フランス語のみ
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